【相模原市】「相模の大凧センター」展示の大凧が修復完成!

「相模大凧センター」で2003年の開館当初から展示され、劣化していた展示の大凧が修復完成しました。展示ホールで観覧可能。

相模の大凧センターに展示されている大凧が新しくなりました。

同館は、1830年頃から続く伝統行事「相模の大凧」で知られる同市の凧文化の保存・継承を目的に2003年開館。
 
大凧は、開館当初から展示され、和紙の一部が破損する等劣化していました。相模の大凧文化保存会が修復し、10月16日に完成=写真。題字「相模」の揮毫は、本村賢太郎同市長によるものです。 

現在、同センターと、併設の新磯ふれあいセンターは休館中ですが、大凧を展示している展示ホールは観覧可能です。

相模の大凧センター
住所/相模原市南区新戸2268の1
【PR】質と価格が違います。塗装工事はアドバンスペイント
トップに戻る