おうちでハロウィーンを楽しもう

10月31日はハロウィーン。年々盛り上がりをみせるハロウィーンイベントですが、今年は自宅で楽しむ人も多いはず。おうちハロウィーンを盛り上げる手作りの飾りやラッピングを紹介します。 テトラ型ハロウィーンラッピング 1.オレ […]

10月31日はハロウィーン。年々盛り上がりをみせるハロウィーンイベントですが、今年は自宅で楽しむ人も多いはず。おうちハロウィーンを盛り上げる手作りの飾りやラッピングを紹介します。

テトラ型ハロウィーンラッピング

1.オレンジ色の折り紙や色 2画用紙などで正方形の袋を作ります

2.袋にあめやチョコ等のお菓子を入れます

3.袋の端と端を合わせてマスキングテープ等で留めれば完成

簡単!切り絵でオーナメントをつくろう

コウモリの作り方

1.折り紙または画用紙をじゃばら状に折り畳みます

2.コウモリの下絵を描いて、線上をカットします

3.たくさん作って壁や天井に貼れば雰囲気満点~

お化けの作り方

1.折り紙または画用紙をじゃばら状に折り畳みます

2.お化けの下絵を描きましょう(紙の端がお化けの中心になるように)

3.描いた線をはさみでカットしたら完成です

カボチャの種類いろいろ

ハロウィーンといえば「カボチャ」。秋野菜の定番で、おかずからスイーツまで幅広く使える食材ですが、最近ではさまざまな種類が店頭に並んでいます。ちょっと変わったカボチャを調べてみました。

プッチーニ

鮮やかな黄だいだい色の皮にオレンジ色の縞の模様が入った手のひらサイズのミニカボチャ。

ほくほくとした食感が特徴で、丸ごとの形を活かした詰め物やグラタンなどがお薦め。

バターナッツ

ひょうたんのようなユニークな形をしたカボチャ。果皮はツヤのあるベージュ色。名前の通りナッツのような風味で、粘質が強く甘みがあります。スープやソテー、プリンなどにするのがお薦め。

コリンキー

皮が黄色~薄いオレンジ色で生食でも食べられるカボチャ。

シャキシャキとした歯ごたえとサッパリとした味が特徴で、スライスしてサラダや浅漬け、ピクルスなどに。

【PR】質と価格が違います。塗装工事はアドバンスペイント
トップに戻る