【相模原】手作りフェイスシールド小学生が市に寄贈

相模原市立桜台小学校5年生の嘉手納杏果さんが5月8日に同市役所を訪れ、本村賢太郎市長に手作りフェイスシールド200個を寄贈しました。 


相模原市立桜台小学校5年生の嘉手納杏果さんが5月8日に同市役所を訪れ、本村賢太郎市長に手作りフェイスシールド200個を寄贈しました。 


新型コロナウイルス感染症対策に役立ててほしいと、100円ショップで材料を集めて作ったもの。

全てに「感染しませんように」と手書きのメッセージが書かれています。 

寄贈品は、感染症無症状患者や軽症患者が療養する宿泊療養施設等で活用しています。 

嘉手納さんは「からまないハンガー」を考案、今年3月に特許を取得しています。

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