【相模原】給食用の余り野菜を使って皆を元気に

小・中学校等が休校になり学校給食が無くなる等の状況を受け、相模原市協力の下、有志が、さがまちSDGsファウンデーションを結成。 給食用の余り野菜を使って市内飲食店で弁当を販売し、今回は売り上げ金の一部でパンの店がカレーパ […]


小・中学校等が休校になり学校給食が無くなる等の状況を受け、相模原市協力の下、有志が、さがまちSDGsファウンデーションを結成。


給食用の余り野菜を使って市内飲食店で弁当を販売し、今回は売り上げ金の一部でパンの店がカレーパンを作製。

寄付された菓子や市内農家の野菜と一緒に3月22日に下原公会堂で子供や来場者に配られました。

3月22日の様子

「子供をはじめ、地元飲食店等みんなが元気になれば」と代表の岡野さん。

4月12日は西門で行われる予定。

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