【大宮アルディージャ】オレンジの絆で子どもたちを応援!

大宮アルディージャは、「子ども虐待防止推進月間」である11月のホームゲームで関連グッズの販売などを行っています。


大宮アルディージャは、「子ども虐待防止推進月間」である11月のホームゲームで関連グッズの販売などを行っています。

オレンジリボン運動は、子ども虐待防止の象徴であるオレンジリボンを周知することで、子ども虐待をなくすことを呼びかける運動。

児童養護施設訪問の様子(提供:大宮アルディージャ)


大宮アルディージャでは、クラブカラーであるオレンジ色にちなんで2009年からさいたま市および埼玉県と連携して、オレンジリボンの普及・啓蒙活動に取り組んでいます。

今年は新たに「オレンジの絆 アルディージャオレンジリボン基金」を設立。

オリジナルロゴ入りグッズを販売し、売上金額の一部を寄付。

(提供:大宮アルディージャ)


11月16日のアルビレックス新潟戦でNPO法人児童虐待防止全国ネットワーク・吉田恒雄理事長に、大宮フリーマーケット実行委員会による銀座通り選手街灯バナーオークションの売上金とともに預けます。

また同日、チャリティーオークションも実施。

この他、児童養護施設入所児童のホームゲーム招待、さいたま市や埼玉県と協力した啓発品の配布などの啓発活動、大宮アルディージャ選手会による児童養護施設訪問など、年間を通じた活動をしています。

詳細は大宮アルディージャ公式サイトに。

(提供:大宮アルディージャ)
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