まだ間に合う!母の日にオススメのプレゼント3選

ありがとうを形に変える。5月の第二日曜日は『母の日』。こんなプレゼントはいかがでしょうか。

5月12 日は母の日。

お母さんへ感謝の気持ちを届ける準備はできていますか?

何か特別なことをしたいけど、結局いつも同じお花に。あるいは、用意をしようと思いながらも直前になってしまったあなた!にも、まだ間に合うオススメの母の日プレゼントを紹介します。

カーネーションをわたし流にラッピング

定番のカーネーションは1本でもオリジナルラッピングで心を込めて

【材料】
・カーネーション
・包装紙
・リボン、ティッシュペーパー、アルミホイルなど

①包装紙の上部を折る(裏が見えないように)


②カーネーションは水を含ませたティッシュとアルミホイルで保水処理をする


③花を包み、リボンを掛けて完成

癒しの時間を贈る〜ヘッドスパ


マッサージは日々の家事や仕事で疲れた体には何より嬉しいプレゼント。

足や腰だけでなく、意外に凝っているのが「頭」です。睡眠不足や目の疲れにヘッドスパはいかがでしょうか? 


頭や顔の凝りをほぐしてストレス解消! マッサージ店や美容室などで体験できます。

“母と子”がテーマの名作を鑑賞


“母と子”をテーマにしたDVDや本を贈って、親子で楽しんでみては。


母性とは? を考えてみたくなるオススメ2作品を紹介します。 

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」は原作者のリリー・フランキーが亡き母への思いを基に描いた自伝的小説。

映画版では主人公をオダギリジョー、母を樹木希林が演じています。母と息子の心温まる日々に多くの人が涙した感動作です。 

「八日目の蝉」は角田光代のベストセラー。

交際していた男性の家庭からその女児を誘拐した主人公・希和子の逃亡劇と成長した少女の運命を描いた作品です。

映画版では永作博美が希和子を演じ、サスペンスとしても楽しめる傑作。

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